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法人案内

「広い視野を持つこと」「深く考えること」「論理立った思考をすること」

 会計人が企業や資産家の良きアドバイザーになるための3つの条件だと思います。

統括代表社員 三宅茂久の写真
統括代表社員 三宅茂久
  1. 広い視野を持つこと
  2. 深く考えること
  3. 論理立った思考をすること
 物事には必ず多面性があります。正面から見た見方、裏面から見た見方、左右から見た見方では見えるものが異なり、一面からのみの事実の把握では適確なアドバイスはできないと考えています。私たちは責任あるアドバイザーとしてお客様に接するために、自己の主観のみにとらわれず、幅広い視野により相談対応を致します。

 

 ご相談内容の本質を見極めるためには深く考えることが必要です。物事の本質に立ち返り、かつ、会計基準および税法も深く読み込み考え込んだ上で結論を導き出します。

 

 私たちが行うアドバイスが正確にお客様に伝わるよう、私たちは論理的である必要があります。また、アドバイスの裏づけとなる論理が整理されていることにより客観性と永続性を備え、私どもの判断や助言がお客様に信頼していただけるものと考え実行しております。

 

 私たちは個々のメンバーが3つの条件を備えられるよう日々研鑽を積み、また、税理士法人の組織力としてこれらの条件が備えられているようチーム編成をして業務を遂行いたします。あらゆる会計・税務のご相談に対応できる「総合型税理士法人」として日々着実に成長をしてまいります。

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